ピタットハウス佐倉店-日新住宅販売株式会社

分譲地・注文住宅なら日新住宅販売へ
営業エリア:佐倉市、千葉市全般、船橋市、八千代市他

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0120-548-270

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日新住宅販売の家づくり

徹底した地盤調査を実施。土地探しから頼って頂ける会社を目指します。

  • 経験豊富な設計スタッフが設計相談からお引渡しまで完全サポート!
  • 様々なニーズにお応え出来る様、「建売分譲」と「自由設計」で展開。

基礎

地盤:強い家づくりのために地盤を徹底的に調査

しっかりした地盤が強い家造りには大切な要素となります。建物が強固にできていても、それを支える地盤が軟弱だと強い家にはなりえません。着工前にしっかりと調査を行います。 軟弱な場合は、地盤改良工事を施し、安全でしっかりとした地盤を確保します。

ベタ基礎:家をしっかり支える「鉄筋入りコンクリートベタ基礎」

基礎部分の強度を重視し、「鉄筋入りコンクリートベタ基礎」を標準で採用しています。敷き詰めたコンクリートがしっかりと家を支えます。地震に対して強固で安心感があります。

ベタ基礎は布基礎より接地面積が広く、基礎部分にかかる力を面で分散。

鉄鋼床束:家を支える床束は、腐食に強い鋼製を採用

湿気に強く、シロアリの心配もない鋼製の床束を使用。従来の木製と異なり、長い時間を経ても腐食の心配がないのでメンテナンスの必要はほとんどありません。

工法

木造軸組工法:日本の風土に合う「木造軸組工法」

木は気候に合わせて微妙に伸縮します。四季の変化がある日本には、調節機能を持つ「木」が最もふさわしい材料です。伝統的な木造建築を進化させた「木造軸組工法」が、日本の風土に合う構造と考えています。工法の中でも、設計の自由性が高いのが特徴です。

通気層工法:床下換気にすることで、腐食の原因をシャットアウト

建物の腐食の原因は、床下の湿気にあります。換気性能に優れた「基礎パッキン工法」を標準装備。また、外壁下地に「通気層」を設けて、湿気を屋外に排出。結露・カビが生じにくい有効な対策となります。

剛床工法:構造体と強力に一体化した剛床工法

1階と2階の床は共に「剛床工法」を採用。構造用合板を土台・梁に接合し、床を1つの”面”として家と一体化します。これにより横からの力にもとても強い構造を実現します。また、地震の力による床の「ねじれ」や「ゆがみ」を、強力な床剛性で抑えます。

耐震

耐震性を高めるのに重要な部材

土台・基礎・柱などの接合部を「耐震金物」で連結します。接合する部分の各々に最適な金物を使用して、しっかり固定します。耐震性を高め、家の変形や倒壊を最小限に抑えます。

着工から完成まで「家づくり」のプロセス

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